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2016年1月15日金曜日

最初の頃とは随分変化しました

2012年の黙示録
最初はこのあたりから、神の世界を調べてみましたが、
言っていることと、この世界のギャップが有りすぎました。
入り込めば、入り込むほど・・・汚い仕組みであると分かりました。
宗教が誕生して何千年・・・全然変わらない不思議だと考え
それでも、生かされている。
大事な事なら、必ず修正される・・・しかし修正されない
大事な事ではないのだ・・・・修正しなくても良いのだ


しかも、悪人を支援している感じさえ見えてきました。
今や戦争から形を変えて、様々な殺人が行われています。
お金のための犯罪も多くあります。
一番驚くのは、宗教組織の行った戦争や犯罪です。
悪の世界とは、これらの事を指します。

で、結局
この世界と言うものが出鱈目の仕組みの上に成り立っていると言うことです。
宗教がその仕組みをより堅固なものとしています。

しかし、考えて見ましょう。
人は、お化け屋敷が作り物であると、最初から分かっていても、
そこに入って、怖いと泣いたり叫びながら、楽しんでいるのです。
正に、この世界が、そのアトラクションそのものです。
苦労すると分かって、飛び込んでいるのです。
遊びの世界だと、気軽に考えましょう。
宗教で堅苦しい嘘の説教を聞くほど、馬鹿らしい事は無いです。

おそらく、天の大神様は、嘘の世界だから相手にせずに黙認しています。
本当の世界が汚く汚れていたら、一瞬に消滅ですよ。

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