果たして、誰を殺すのでしょうか。
朝廷や貴族は、武士団をつくり、国内を内戦状態に置き、
国民に不安を与えた上で、宗教を広め統治しようとしました。
民の幸せは、言いごとで、本心は統治のためです。
その様に、武士団は悪用されました。
結局、日本国民を殺していました。
先の大戦、第二次世界大戦の日本も同じです。
はっきり言います。
日本国民を殺すために、戦争を行ったのです。
アジアの開放は嘘っぱちです。
福沢諭吉は国民の口減らしの為に、移民を推進しました。
移民で生き残ったのはわずかで、殆ど死んでいます。
死ぬのは分かっていて、移民推進を行ったのです。
この様に、腐った連中は、日本人を殺そうと策略しています。
戦後のシベリア抑留も殺すための意図があります。
二発も原爆を爆発させた訳も、読み解きましょう。
空襲が分かっていても、軍隊は国民を避難させませんでした。
空襲時に照明弾で地上から合図をしていた事実、多くの方々が語っています。
東京大空襲は多くの犠牲者が出ました。
また、陸海軍人と船舶関係者約217万人を殺させています。
バシー海峡では潜水艦に撃沈されるのが分かっていて輸送船を航行させています。
特攻隊を編成して、確実に殺すように仕向けました。
南方の孤島やジャングルに向かわせて、十分な食料を与えずに餓死させています。
なんと、兵隊の死者の60%は、飢えや我死によるものだと、調査結果があります。
実際はもっと多くて、病死、自殺、などがあるはずです。
軍隊の名の元に、戦争のためと理由付けして、多数の人々を殺しています。
基地外じみています。
この事を、見抜けないと、今後の日本の悪巧みが理解できません。
フリーメイソンの田布施システム
フリーメイソンの三菱・三井・住友・安田財閥と癒着した貴族と腐った宗教家
これらの連中が極悪です。
気を付けないと、奴らはまだ存在しています。
次の犠牲者を出さないように十分に警戒して下さい。