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2018年4月19日木曜日

自衛隊や軍隊は脅しの理論

私は何度も言ってますが、脅しの理論の者が国民に意見を言うのは、
脅し、脅迫がそこに存在します。
国民は脅しによって、戦争の恐怖を感じます。

本来、自衛隊や軍隊や昔の侍集団は存在することが悪なのです。
人々に絶対幸せをもたらす事はありません。

無理矢理、自衛隊や軍隊の存在を黙認するのであれば、その組織の者は、国民に意見を言っては駄目なのです。
言わないことで、脅しが表面化せず覆い隠され、戦争の恐怖が見えないのです。


先般、国民の代表である国会議員に意見を言う、自衛隊員がいましたが、この行為は国民に恐怖を与えるだけなのです。
この事を十分踏まえて、言いたくても自分を抑える事が大切です。

意見を言いたいのなら、完全な退職後に言ってください。

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