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2017年8月11日金曜日

坊主も宮司も認めろ

明治維新時に長州は薩摩を騙した。

長州に南朝天皇の子孫など居るはずが無いのに、居るからと騙して。
孝明天皇の反対にあっても、殺してすりかえれば、大義名分が立つと・・・

結局、孝明天皇の反対に合い、殺して、いい加減な男を天皇に立てて、
明治維新は始まったのだ。

この時から、薩摩藩だけでなく、全ての日本人が天皇が偽者に入れ替わったと知らずに、
言うがままに、神の様に洗脳されてきました。
この仕組みは、日本国民の知らぬまに、イギリスのロスチャイルドの奴隷になったのです。

それからは、酷いもので、無理矢理戦争を起こさせ、徴兵して日本人殺しが始まりました。
日本が戦争などする必要は、一切無かったのだ。
ロシアを敵国と見立てたり、中国を攻めて見たり・・・
何がなんでも、日本人を殺したくて仕方ない様です。
そうなのです。

結局、日本人を殺すのが目的なのです。
天皇の謝罪は聞いたことがありません。
全然反省してない事なのです。
こら~、天皇!
反省もしない者は、生きる資格は無い!
殺すぞ!

失礼しました。
少し興奮したようです。

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