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2018年2月24日土曜日

防衛省の腐りの証。

ここまで行って、人々の気持ちを変えてしまうのか。

防衛省は交付金と言う形で、金をばら撒いて、その地域の住民の気持ちを揺すろうとしています。

はっきり言って、防衛省ほど社会のダニは居ません、そのやり方や手口は暴力団組織より下に見えます。
米国の言いなりに成って、仮想敵国を作ったり、ミサイル問題を煽ったり、サイバーテロをでっち上げたりして、国民に嘘を信じ込ませています。
本当に国民の生活の事など考えていません。
機械や装置や施設を持てば、管理にかなりの費用が発生し、全て国民の生活に影響します。
支配層には潤うような仕組みでしょうが。

災害派遣で人々の為になってると言いますが、行くのは一部だけですから。
全てが行っていると、思わされないことです。

とにかく、財閥と防衛省とその手下には騙されないようにしましょう。
学生諸君も、防衛大学とか財閥系の企業には行かないことです。
確実に心が腐ってきますからね。

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