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2018年10月19日金曜日

学徒出陣に「死にに行け」

なんと誓いの文は、
死にに行きます。
生きて帰るとは思っていませんと、

ふざけてます、日本人を殺すための戦争でした。

特攻隊の人選は、優秀な者から選んでいきました。
優秀な日本人を選んで殺す必要があったからです。
フリーメーソンの奴らは東方の国の日本人を最も恐れていました。
その為に、戦国時代から、ひそかに計画し実行されていたのです。
日本人であって、日本人の心を持ってない者を味方に付ける事に成功しました。
優秀な人々は、自分達の支配の邪魔者だからです。
悪巧みの仕組みを分析されるからです。
何処かの有名な預言の書に東方の者によって世界平和が実現すると記載されてるからです。
世界に平和が訪れると、戦争で金儲けをしていた連中は、旨味が無くなるのを恐れています。
兵器や防御システムが存在するだけで、点検や補修などの維持管理を行うのに莫大な費用が転がり込んできます。
ほぼ独占事業なので言いなりの金額で儲けれるのです。

そして、日本のフリーメーソンは坂本竜馬で有名な海援隊(三菱財閥)が手下となっています。

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