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2015年2月20日金曜日

ひふみ祝詞

ひふみ祝詞
これこそが、俺の為の歌ではないか。
あははは・・・・200回程度聞いたら分かるぞ!

皆、聞くのだ!
白く輝く御魂になりたければ・・・・

音で見たら分かるのだ。

ひふみ、良い村や
子供、白金        (村人達は白く輝いている)
指揮る、言う兵ない   (戦争も、強制的な労働もない)
租・穀物の田耕す女   (穀物を作る女が居る)
魚に餌をやり
のます汗         (皆が進んで働き、良い汗をかく)
是家            (何度聞いても、こーれーけーと聞こえます)

是はイエスであり。
また般若心経の是大神呪もイエスの言葉でよろしいかと。
どれが古いのかは知りませんが、もとは皆同じなのだ。
どちらが正しいとかは、関係ない・・・

こんなところで、いかがですか。
この祝詞は、縄文時代も遙か昔、分からないぐらい古いらしいですね。

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